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2023年05月29日 更新

雨で外壁がきれいに⁉ 「低汚染塗料」について

大阪市・東住吉区・平野区の皆さまこんにちは😊 大阪市・東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店 つねペイントです。 東住吉ショールーム ブログ更新担当です。 いつも現場ブログご覧いただきありがとうございます。   もうすぐ6月、梅雨シーズンとなりました。 梅雨というとジメジメとした嫌なイメージがありますが、雨で外壁がきれいになる、そんな素敵なこともあるんです。 今回は、雨で外壁をきれいにしてくれるセルフクリーニング機能を持つ「低汚染塗料」についてお伝えしたいと 思います。       低汚染塗料とは⁈   雨で汚れを洗い流すセルフクリーニング機能 低汚染塗料とは、塗装の表面に汚れが付着しにくい性質をもっている塗料のことを指します。   低汚染塗料は、親水性に非常に優れています。親水性とは、水に馴染みやすい性質のことで、汚れが付着しても 塗膜と汚れの間に雨水が入り込み、汚れを洗い流してくれます。この機能のことを「セルフクリーニング機能」と いいます。いつまでもきれいで美しい状態の外壁を維持できるので景観維持にも効果的です。     低汚染塗料のメリットとは?   低汚染塗料で雨筋を防げる 雨だれとは、外壁や軒先・窓枠・換気扇などの下に線のように細長く、黒ずんだ汚れのことをいいます。 雨水が外壁などに流れた跡に、発生するのが雨だれの症状です。 ↓このような外壁を見かけたことはありませんか?   低汚染塗料はセルフクリーニング機能がありますので、このような雨だれの付着も抑えられるので、長期にわたり 美観を保つことが可能です。     カビ・藻の繁殖を抑制してくれる 日当たりが悪く、湿度の高い箇所では、埃などが付着し水分を含むことでカビや藻などの微生物が繁殖して しまいます。しかし、低汚染塗料ですと汚れが付着しにくいため、カビ・藻などの繁殖を抑制することができます。       メンテナンスコストが抑えられる 低汚染塗料で塗装された外壁は汚れが付着しにくいので、メンテナンスの頻度が減る事になります。 そのため、メンテナンスのコストを抑えられます。       低汚染塗料の種類 低汚染塗料は、色々なメーカーから発売されている人気の塗料です。   ★超低汚染リファイン1000si-IR(アステックペイント)                         美観を保つための「美観保持機能」に優れた外壁用の塗料です。 超低汚染リファイン1000Si-IRは、耐久性・耐候性が非常に高い特徴があります。 期待耐久年数は15~18年と高耐久です。       ★超低汚染リファイン艶消し1000MS-IR(アステックペイント)             超低汚染リファイン艶消1000MS-IRは超低汚染性に加え、「美壁」に求められるあらゆる機能を 保持した艶消タイプの外壁用塗料。 「超低汚染性」「高耐候性」「遮熱(保持)性」を保持したまま、外壁に落ち着いた風合いをもたらす「艶消」を 実現した機能性に優れた塗料です。期待耐用年数も17~20年になります。         ★超低汚染リファイン500Si-IR(アステックペイント)            美観を保つための「美観保持機能」に優れた屋根用の塗料です。 シリコン塗料の中でもトップクラスの高耐久で、期待耐用年数は15年~18年の耐候性を有する。     まとめ いかがでしたでしょうか? 今回は、低汚染塗料についてお伝えさせていただきました。 低汚染塗料は、汚れが付着しにくく、親水性という性質で汚れを雨水で洗い流すことによって、長期間 綺麗な状態を保つことができます。 低汚染塗料を使用することで、外壁のカビ・汚れのお悩みを軽減することができます。 塗料選びに迷った際は、ぜひ低汚染塗料を検討してみて下さい。 本日も最後までお読みいただきありがとうございました。       つねペイントは外壁塗装・屋根・雨漏り専門店です。 大阪市東住吉区・平野区地域密着でたくさんの塗装工事を行わせていただいております。 地域密着だからこそできる、即対応やアフターフォローに自信があります。 誠心誠意、お客様にとってのベストを考え、日々努力してまいります。 ご相談・診断・お見積りいつでも無料で行っております。 お気軽にお問い合わせください。 もちろん、お電話での現地調査やお見積りのご依頼も喜んで承っております。       大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントの施工事例はこちら! 大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントのショールームについては こちらら! 大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントへのお問い合わせはこちら!

塗料の豆知識塗装の豆知識

2023年05月19日 更新

外壁塗装期間中にエアコンは使えるの?

大阪市・東住吉区・平野区の皆さまこんにちは😊 大阪市・東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店 つねペイントです。 東住吉ショールーム ブログ更新担当です。 いつも現場ブログご覧いただきありがとうございます。     「外壁塗装中にエアコンは使えるの?」など、エアコンの使用について疑問や不安をお持ちの方も 多くいらっしゃるかと思います。 そこで今回は、外壁塗装期間中のエアコンの使用についてお伝えしたいと思います。   外壁塗装期間中はエアコンは使えるの? 一般的に、外壁塗装期間中にエアコンを使用することは可能です。 以前は、室外機に塗料がかからないように養生シートやテープで覆っていたことから、通気を確保できずエアコンの 使用が出来ませんでした。しかし、近年ではメッシュ状の室外機カバーを使用することで、問題なくエアコンの 使用ができます。しかし、ビニールシートで養生する塗装業者もありますので、エアコンを使用したい場合は、 施工前の打合せの段階で、あらかじめ施工業者に伝えておくようにしましょう。             外壁塗装期間中エアコンが使えない場合とは? 基本的に外壁塗装期間中でもエアコンが使用できるとお伝えしましたが、外壁塗装期間中の際エアコンが使用でき なくなる状況があります。   室外機が壁に密着している場合は、その箇所を塗装するために一旦室外機を取り外す場合があります。 この場合は、エアコンの使用が出来なくなります。ただし、室外機を外して塗装するかの判断は、お客様の判断に なります。室外機を外さず、刷毛が入る範囲のみ塗装して終えるケースもあります。その場合はエアコンの使用が 可能になります。   ベランダなどの塗装やベランダ防水工事を行う箇所に室外機がある場合は、塗料が完全に乾燥するまでエアコンを 使用しないようにしましょう。その場合は、何時から何時頃まで室外機が使用できないかを知らせてくれますので、 業者からOKがでるまで使用しないようにしましょう。         外壁塗装期間中にエアコンが使えるかは事前の打ち合わせが重要 基本的には、外壁塗装期間中のエアコンの使用は可能ですが、取り外しが必要な場合もあります。 外壁塗装期間中にエアコンが使用できるかは、業者との事前の打ち合わせがとても重要になります。 外壁塗装期間中は、日常生活に影響が出てしまうこともありますが、打合せの段階で疑問や不安な点を解消し、 寄り添った対応をしてくれる、良い業者さんを見極めることが大切です。   つねペイントでは 室外機・換気扇・給湯器などは使用できるように養生をいたします。 また、お客様が指定された窓の養生は、作業終了後に外して窓が開けられるようにいたします。 外壁塗装期間中でも、できる限りお客様のご要望に沿って作業を進めてまいります。お客様が、ストレスを感じる ことなく快適な生活を送って頂けるように、対応させていただきますのでご安心ください。   ご相談・お見積り全て無料で実施いたしております。どんな些細なことでも是非ご相談ください。 皆さまからのお問合せお待ちしております。 本日も最後までお読みいただきありがとうございました。       つねペイントは外壁塗装・屋根・雨漏り専門店です。 大阪市東住吉区・平野区地域密着でたくさんの塗装工事を行わせていただいております。 地域密着だからこそできる、即対応やアフターフォローに自信があります。 誠心誠意、お客様にとってのベストを考え、日々努力してまいります。  ご相談・診断・お見積りいつでも無料で行っております。 お気軽にお問い合わせください。     大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントの施工事例はこちら! 大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントのショールームについては こちらら! 大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントへのお問い合わせはこちら!

塗装の豆知識

2023年05月16日 更新

断熱塗料って何? 断熱塗料で得られるメリット・デメリットとは⁉

大阪市・東住吉区・平野区の皆さまこんにちは😊 大阪市・東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店 つねペイントです。 東住吉ショールーム ブログ更新担当です。 いつも現場ブログご覧いただきありがとうございます。   「外壁塗装を断熱塗料で行いたいけど、実際にどんな効果があるのだろう?」このように、断熱塗料の効果を 詳しく知らない方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、断熱塗料で得られるメリット・デメリットについてお伝えします。     断熱塗料とは 断熱塗料とは、室内外の熱伝導を抑える効果(断熱効果)のある塗料です。 室内外の熱移動を抑制するため、夏は室外の熱を遮断して室内が涼しい状態を維持することができ、 冬は外に熱を逃がさないため暖かい状態が保つことができます。                      断熱塗料のメリットとは   室内の温度を快適に保つ 断熱塗料は、夏の日差しの影響による室内の温度上昇を抑えてくれたり、冬の時期には暖房で暖かくなった室温を 保つ効果があったりと、季節を問わず快適に過ごすことが出来るでしょう。 夏の暑さ、冬の寒さの両方に対する断熱性があるということが最大のメリットになります。   節約効果が得られる 断熱塗料により得られる効果として、節電効果が期待できることもメリットです。 断熱塗料は、室内の温度を一年中快適に保ってくれるので、冷暖房の使用を抑えられる可能性が高いです。 冷暖房機器の効率を上げることで、節電対策となり光熱費を削減することにも繋がります。                        防音効果が高まる 断熱塗料はセラミックの複数の層に覆われているため、一般塗料と比較して塗布部分の表面は厚くなる傾向が あります。音は空気の振動により伝わるので、断熱塗料を塗布して厚みを持たせることで、防音効果を高めること ができます。   結露を防ぐ 結露は一般的に室内外の温度差があると発生しやすくなります。 断熱塗料を使用することで、外壁の表面温度を抑えることができるため、結露の発生をある程度抑えることができる でしょう。                  断熱塗料のデメリットとは 価格が高い 断熱塗料は、一般的な塗料と比較すると施工費用が高額になる傾向があります。 しかし、断熱塗料は耐久性が高く耐用年数も長くなりますので、メンテナンスの頻度を減らすことが出来ます。 施工の際の費用は高額でも、コストパフォーマンスが悪いわけではありません。   効果が実感出来ない場合がある 断熱塗料を施しても、断熱効果が実感できない可能性もあります。 近年の住宅では、もともと断熱材が使用されていることが多いため、断熱塗料で塗装を行っても効果を感じられない 可能性があります。   まとめ いかがでしたでしょうか? 今回は、断熱塗料のメリット・デメリットについてお伝えいたしました。 外壁塗装は、お家の耐久性や機能性を高めるためにとても重要な施工です。塗料選びは慎重に行うことが大切です。 塗料それぞれの効果や条件を知った上で納得のいく塗料を選び、信頼できる専門業者に塗装の依頼をしましょう。 本日も最後までお読みいただきありがとうございました。   つねペイントは外壁塗装・屋根・雨漏り専門店です。 大阪市東住吉区・平野区地域密着でたくさんの塗装工事を行わせていただいております。 地域密着だからこそできる、即対応やアフターフォローに自信があります。 誠心誠意、お客様にとってのベストを考え、日々努力してまいります。 ご相談・診断・お見積りいつでも無料で行っております。 お気軽にお問い合わせください。 もちろん、お電話での現地調査やお見積りのご依頼も喜んで承っております。     大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントの施工事例はこちら! 大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントのショールームについては こちらら! 大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントへのお問い合わせはこちら!

塗料の豆知識塗装の豆知識

2023年05月13日 更新

庇(ひさし)とは? 庇の役割と種類について

大阪市・東住吉区・平野区の皆さまこんにちは😊 大阪市・東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店 つねペイントです。 東住吉ショールーム ブログ更新担当です。 いつも現場ブログご覧いただきありがとうございます。     今回は、建物の庇(ひさし)について、またその役割と種類についてご紹介したいと思います。       庇(ひさし)とは? 庇とは、建物の窓や出入り口、玄関などのすぐ上に取り付けられている小さな屋根のことです。       庇の役割とは? 雨除け 庇は、窓や出入口から雨が入り込むのを防いでくれます。 また、窓を開けた状態で雨が降ってきても、窓の上に庇があれば部屋に雨が入り込みにくくなります。       日差しを防ぐ 庇は、日差しが直接部屋に入るのを遮ってくれる役割があります。 夏の熱い日差しを遮り、冬の暖かい日差しを採り入れてくれます。 しかし、常に日差しが差し込んでしまうと、カーテンなどの窓際にある家具の色褪せが早くなってしまったり、 エアコンの効き目が悪くなりますが、庇があればこれらを防ぐことができます。       外壁の汚れを防ぐ 外壁に、黒っぽい汚れが筋になって伸びていることがあります。 これは、サッシの縁に砂埃などが溜まって、雨が降ると雨で押し流されて外壁をつたって落ちるため発生します。 庇が付いていれば、サッシまわりの砂埃や汚れはかなり軽減されます。         庇の種類 アルミニウム製庇 最も一般的なのが、アルミニウム製庇です。 アルミニウムは、軽量でスタイリッシュなデザインに仕上がります。       ガルバリウム鋼板庇 耐久性が高く軽量で人気のガルバリウム鋼板も庇として用いられます。       木製庇 使用される木材は、耐久性の高い木材が用いられることが多く、屋根部分にはガルバリウム鋼板などの金属板で 仕上げるのが一般的です。       ガラス製庇 透明感があって、主張しすぎず、デザイン性に優れているため人気です。 また、耐風性や耐水性にも優れています。主に玄関ドア上部に用いられています。       まとめ いかがでしたでしょうか? 今回は、庇(ひさし)についてご紹介いたしました。 庇は、雨除け・日除けの大きな役割があり、またお家を守り、過ごしやすくするのに役立つため現在でも多くのお家で 取り入れられています。 庇も、雨漏りや事故防止のための定期的な点検・メンテナンスを行うことをおすすめします。 本日も最後までお読みいただきありがとうございました。       つねペイントは外壁塗装・屋根・雨漏り専門店です。 大阪市東住吉区・平野区地域密着でたくさんの塗装工事を行わせていただいております。 地域密着だからこそできる、即対応やアフターフォローに自信があります。 誠心誠意、お客様にとってのベストを考え、日々努力してまいります。  ご相談・診断・お見積りいつでも無料で行っております。 お気軽にお問い合わせください。 もちろん、お電話での現地調査やお見積りのご依頼も喜んで承っております。     大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントの施工事例はこちら! 大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントのショールームについては こちらら! 大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントへのお問い合わせはこちら!

塗装の豆知識

2023年05月12日 更新

外壁塗装で必要な『養生』とは…?

大阪市・東住吉区・平野区の皆さまこんにちは😊 大阪市・東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店 つねペイントです。 東住吉ショールーム ブログ更新担当です。 いつも現場ブログご覧いただきありがとうございます。   外壁塗装工事をする際、『養生』という言葉を聞かれた方もいらっしゃるのではないでしょうか? 今回は、養生とはどんなものなのか、また種類についてお伝えしたいと思います。   外壁塗装の養生とは?     養生とは、外壁塗装時における塗装箇所以外への、塗料の付着・飛散防止のための保護作業のことを指します。 養生を行う目的については以下の通りになります。   ・近隣に対する塗料の飛散防止 ・塗装をしない箇所の保護 ・見切り部分のライン出し   養生は作業終了時に全て撤去するのが原則です。養生の作業の出来が、塗装の仕上がりを左右することになります。 この養生の作業を丁寧に行わず、養生テープの貼り方が適当であると、養生を外した際にテープと塗装した箇所の 境目が歪んでしまい、仕上がりの見栄えが悪くなってしまいます。 境目部分を丁寧に養生することで、境目が真っすぐきれいな仕上がりになります。     養生に使用する道具の種類   飛散防止シート 足場の設置と一緒に施され、建物の外側を覆うメッシュシートです。 これは、高圧洗浄の水や塗料が飛び散らないように保護するためのものです。       養生用ポリシート 外壁塗装で一般的に使用されている養生シートは、ポリエチレン素材の透明なビニールシートで、 窓などに塗料が飛散するのを防ぐために使用されます。 普通のビニールと違い、塗料が付いて乾いても落ちにくいので周囲が汚れるのを防止できます。       マスキングテープ          マスキングテープとは、養生用ポリシートを貼る際や、見切りのラインをキレイに出すために使用する、 粘着力の弱い薄い紙テープの事です。         マスカー       養生用マスカーとは、養生用ポリシートとマスキングテープが一体化したもので、貼るだけで養生ができる とても便利なアイテムです。施工個所に貼ると、マスキングテープの下からビニールが広がる構造になっており、 広範囲を覆うことができます。       カーシート カーシートとは、車やバイクを一台丸ごと覆えるシートで、塗料が車やバイクに飛散するのを防ぐために 被せるシートになります。素材もビニールタイプや不織布タイプなどがあります。 カーシートは簡単に取り外しが可能ですので、外出する際はカーシートを外すだけで車を利用することができます。     室外機専用シート エアコンの室外機の養生に使用する専用のカバーです。通常のポリシートで室外機を養生した場合、 排気できず一酸化炭素中毒になる恐れがあるため、通気性のある専用のカバーを使用します。       外壁塗装に養生は不可欠な作業 養生とは、足場にかける飛散防止シートや、窓などに塗料が飛散するのを防ぐために行うビニールシート、 見切りのラインをキレイに出すために使用するマスキングテープなどのことを言います。   養生は、外壁塗装工事を行う際に、欠かせない非常に重要な作業であり、室内や近隣への塗料の飛散防止のために とても重要な役割があります。また、養生を丁寧にすることで、美しくきれいな仕上がりになります。     本日も最後までお読みいただきありがとうございました。       つねペイントは外壁塗装・屋根・雨漏り専門店です。 大阪市東住吉区・平野区地域密着でたくさんの塗装工事を行わせていただいております。 地域密着だからこそできる、即対応やアフターフォローに自信があります。 誠心誠意、お客様にとってのベストを考え、日々努力してまいります。  ご相談・診断・お見積りいつでも無料で行っております。 お気軽にお問い合わせください。 もちろん、お電話での現地調査やお見積りのご依頼も喜んで承っております。     大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントの施工事例はこちら! 大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントのショールームについては こちらら! 大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントへのお問い合わせはこちら!

塗装の豆知識

2023年05月09日 更新

外壁塗装のローラー塗装と吹き付け塗装どちらが良い?その違いは⁈

大阪市・東住吉区・平野区の皆さまこんにちは😊 大阪市・東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店 つねペイントです。 東住吉ショールーム ブログ更新担当です。 いつも現場ブログご覧いただきありがとうございます。         外壁塗装工事には、職人がローラーと刷毛で手塗りで行う「ローラー塗装」とスプレーガンを使った「吹き付け塗装」 があります。どちらの塗装方法にも、メリット・デメリットがあります。 今回は、外壁塗装工事の塗装方法の特徴やメリット・デメリット、などをご紹介いたします。   ローラー塗装とは ローラー塗装とは、専用のローラーを使用し塗料を手塗りで行う工法で、最近の外壁塗装で主流の方法です。   ローラー塗りのメリット ローラー塗装は、塗料の厚塗りが容易であること、凸凹が多い壁でも対応可能であることがメリットになります。 また、塗料の飛散が少なく、塗料のムダを防げることや、塗りも均等でムラも発生しにくいことが挙げられます。   ローラー塗りのデメリット ローラー塗装は、手作業のため施工に時間がかかってしまうこと、吹き付け塗装よりも仕上げ模様が少ない ことがデメリットになります。また、塗りやすいといっても職人の技術力が必要になります。     吹き付け塗装とは 吹き付け塗装は、スプレーガンを使い塗料をスプレーのように吹き付ける方法です。   吹き付け塗装のメリット 吹き付け塗装は、広範囲に塗装ができるため作業のスピードが早いこと、仕上がりの模様が豊富にあり、 仕上げ面がきれいにでることがメリットに挙げられます。   吹き付け塗装のデメリット 吹き付け塗装は、塗料を吹き付けるため塗料の飛散が多く塗料のムダが多くなってしまうことです。 また、塗料の飛散防止対策として通常の塗装を行う時よりもしっかり養生を行う必要があります。 特に風の強い日には塗料が流れやすいので注意が必要で、住宅が密集している場合は施工しにくいのが デメリットになります。また、吹き付け塗装は施工時に機械音がします。 吹き付け塗装は、職人の高い技術力が求められます。       ローラー塗装と吹き付け塗装はどっちがいいの? 仕上がりの美しさや耐用年数に差はない 「塗膜に厚みを持たせて耐久性が高まる」といってローラー塗装をおすすめする業者もいれば、 「スプレーガンで吹き付けると均等に仕上がる」と吹き付け塗装をおすすめする業者もいます。 ローラー塗装と吹き付け塗装、施工手順をしっかり守って正しい施工を行えばほとんど差はありません。 重要なのは、塗料の希釈率や乾燥時間を守るなどの丁寧で正しい施工をしてくれる業者選びが大切です。     ローラー塗装と吹き付け塗装どちらも職人の技術力が必要 仕上がりの美しさや耐用年数を求めるのであれば、ローラー塗装、吹き付け塗装であっても最終的には 職人の高い技術力が必要となります。 そのため、高い技術力がある職人が在籍している業者に依頼することが大切と言えるでしょう。   吹き付け塗装で仕上がり良く塗装するためには、一定のスピードでスプレーガンを動かして、塗装面に塗料を 均等に吹き付けしなければなりません。そのため、職人の技術力次第と言えます。   しかし、塗装工事には安全性・近隣に対する配慮が重要であり、吹き付け塗装はしっかり養生をしたとしても 塗料が漏れてしまいます。こういった観点から現在では、ローラー塗装が主流となっております。       まとめ いかがでしたでしょうか? 今回は、ローラー塗装と吹き付け塗装についてご紹介させていただきました。 現在はローラー塗装が主流となっていますが、状況に応じて吹き付け塗装が選択されるケースもあります。 ローラー塗装、吹き付け塗装とも施工する場所や環境によって向き・不向きがあります。 必要に応じて施工方法を選び分ける必要があります。 本日も最後までお読みいただきありがとうございました。     大阪市・東住吉区・平野区で外壁塗装・屋根塗装をご検討中の際はお気軽に つねペイントまでお問合せください‼ スタッフ一同お待ちしております。     つねペイントは外壁塗装・屋根・雨漏り専門店です。 大阪市東住吉区・平野区地域密着でたくさんの塗装工事を行わせていただいております。 地域密着だからこそできる、即対応やアフターフォローに自信があります。 誠心誠意、お客様にとってのベストを考え、日々努力してまいります。  ご相談・診断・お見積りいつでも無料で行っております。 お気軽にお問い合わせください。 もちろん、お電話での現地調査やお見積りのご依頼も喜んで承っております。     大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントの施工事例はこちら! 大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントのショールームについては こちらら! 大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントへのお問い合わせはこちら!

塗装の豆知識

2023年04月28日 更新

高圧洗浄の重要性について

大阪市・東住吉区・平野区の皆さまこんにちは😊 大阪市・東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店 つねペイントです。 東住吉ショールーム ブログ更新担当です。 いつも現場ブログご覧いただきありがとうございます。   外壁塗装や屋根塗装工事の工程で「高圧洗浄」があるのをご存知でしょうか? 高圧洗浄は、必要ないという方もいますが、絶対に必要な作業です。 そこで今回は、高圧洗浄の重要性についてご紹介いたします。       高圧洗浄が必要な理由とは 外壁や屋根塗装の前に高圧洗浄が必要な理由 外壁塗装や屋根塗装工事では、高圧洗浄は必ず必要な工事になります。 外壁や屋根に塗料を塗る前には、必ず高圧洗浄を行い、表面に付着した旧塗膜、汚れ、カビ、コケ、埃、藻などを 高圧の水できれいに除去し、塗料と外壁・屋根との密着性を高めるためにとても重要な工程です。   外壁や屋根塗装の前に高圧洗浄しなかったらどうなる? 外壁や屋根に付着した旧塗膜、汚れ、カビ、コケ、埃、藻などをきれいに除去しないまま新たに塗装してしまうと、 せっかく塗装した塗料がたったの数年で剥がれ・ひび割れ・膨れなどが発生する可能性があります。 塗料が本来持っている耐久性や耐候性、防汚性などを最大限、発揮させるには高圧洗浄で汚れを十分に除去して おくことが重要だと理解しておきましょう。   外壁にみられるチョーキング現象とは 劣化した外壁や屋根を手で触れた際に、白い粉が手に付くことをチョーキング現象といいます。 塗料の特徴として、劣化が進行すると塗膜が粉状になっていく性質があります。 つまり塗膜が劣化しているという現象でもあるのです。そのような粉の上に塗装を行っても効果は得られません。 高圧洗浄の目的として、このチョーキング現象による白い粉を除去することを挙げることができます。     外壁・屋根 高圧洗浄工事の事例 高圧洗浄工事の様子を写真でご紹介いたします。     ●屋根の高圧洗浄中               ●屋根の高圧洗浄中 苔やカビもきれいに落ちていきます。       ●外壁の高圧洗浄中               ●ベランダの高圧洗浄中       ●屋上ベランダ                 ●ベランダの高圧洗浄中       ●玄関廻りの高圧洗浄中             ●玄関前の高圧洗浄中 黒ずんだ汚れが落ちています。     高圧洗浄する際のポイント 外壁塗装や屋根塗装工事を行う際、足場を組んでいるため高所でも掃除することが可能です。 ご自身ではなかなか手が届かず、掃除するのが困難な箇所があるかと思います。 もし手が届かず気になっている箇所がある場合は、この機会に施工業者に相談しましょう。 その際にサービスで洗浄してくれるのか、または費用がかかるのか、事前に必ず確認しておきましょう。          まとめ いかがでしたでしょうか? 今回は、高圧洗浄の重要性についてご紹介いたしました。 高圧洗浄は塗料の機能を最大限に引き出すためにとても重要な作業になります。 旧塗膜や汚れを十分に落とすことによって、塗料をしっかりと付着させることができます。 高圧洗浄などの下地処理をしっかり行ってくれる業者に依頼して良いお家のメンテナンスをしましょう。 本日も最後までお読みいただきありがとうございました。     大阪市・東住吉区・平野区で外壁塗装・屋根塗装をご検討中の際はお気軽に つねペイントまでお問合せください‼ スタッフ一同お待ちしております。     つねペイントは外壁塗装・屋根・雨漏り専門店です。 大阪市東住吉区・平野区地域密着でたくさんの塗装工事を行わせていただいております。 地域密着だからこそできる、即対応やアフターフォローに自信があります。 誠心誠意、お客様にとってのベストを考え、日々努力してまいります。  ご相談・診断・お見積りいつでも無料で行っております。 お気軽にお問い合わせください。   大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントの施工事例はこちら! 大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントのショールームについては こちらら!   大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントへのお問い合わせはこちら!

高圧洗浄について塗装の豆知識

2023年04月25日 更新

外壁塗装工事で気になる足場の必要性について

大阪市・東住吉区・平野区の皆さまこんにちは😊 大阪市・東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店 つねペイントです。 東住吉ショールーム ブログ更新担当です。 いつも現場ブログご覧いただきありがとうございます。   外壁塗装や屋根塗装をする際、足場の設置が必要になります。 そこで今回は、足場がどうして必要なのか?その理由についてご紹介いたします。                       外壁塗装時に足場を設置する理由とは 外壁塗装をする際、なぜ足場が必要なんでしょうか? 足場を設置する理由についてご紹介いたします。   安全管理のため 外壁塗装工事の際に足場を設置する最大の理由は、高所で作業する職人の安全を守ることです。 外壁塗装は高所での作業となりますので、転落の危険性もあります。 安全に塗装作業を行うためには、足元が安定している足場が必要です。 また、2メートル以上の高所作業を行う場合は、足場の設置などの安全対策が義務付けられています。       施工の品質を保つため 足場を設置しない場合、隅々まで塗料を塗ることが出来ず施工の品質の低下に繋がります。 足元が安定し集中して作業をできる環境を作ることで、塗りムラや塗り残しなどの発生を防ぐことができます。 施工不良を防ぎ、施工の品質を確保するためにも、足場は必要だといえます。         近隣への配慮のため 足場を設置する理由として、近隣への配慮もあげられます。 足場を組んだあと、飛散防止シートを設置します。飛散防止シートは、塗料などが近隣のお家や車、通行人に 飛散するのを防ぐためのものです。 近隣のお家や車、通行人などに塗料が飛散してしまうと、近隣トラブルに発展してしまう可能性があります。 外壁塗装を行う際は、周囲の環境や近隣にも配慮が必要です。 そのため、外壁塗装には足場が必要なのです。         外壁塗装における足場のトラブルとは 隣家の敷地を借りる場合 お家の敷地に足場設置のための十分なスペースがない場合は、隣の敷地を借りて足場設置を行います。 塗装業者にも同行を依頼して専門的な観点からの説明をしてもらえうことで、隣家からの承諾が得やすく トラブルを防げるでしょう。 隣人の方に快諾してもらえるよう、挨拶に同行してくれる親切な業者に依頼すると安心です。     車やお家への飛散 足場の設置や解体の際に、外壁や窓、車などが傷ついたり汚れたりしてしまうことがあります。 その場合は施工会社が保険に加入していれば補償してくれます。   外壁塗装工事中に、車を停めておける場所を確保したり、自転車などの傷ついて困るものは、 しばらく移動させておきましょう。 また被害が及ぶことのないように事前に、塗装業者と対策をしっかり行うことが大切です。     空き巣が浸入しやすい 足場が設置されていたり、飛散防止シートをかけていたりすると傍からではお家の様子が分かりずらくなります。 窓などを開けっ放しにしていると、空き巣被害にあう恐れがあります。 足場が設置されている時は、いつも以上に戸締りに気をつけましょう。     足場代無料には注意 外壁塗装工事の際は、高所での作業を安全に行うため足場の設置は必要です。 しかし、中には「足場代無料」と集客を得るためにいってくる業者もいます。足場代はそれなりに費用が かかるので、無料というのは難しいものです。   足場代にかかる費用を他の項目に上乗せしている可能性もあります。 そのため、足場代無料の言葉には注意しましょう。     まとめ いかがでしたでしょうか? 今回は、足場の設置についてご紹介させて頂きました。 安全を確保し、丁寧な作業を行うためには足場の設置は絶対に必要です。 安全面や品質に考慮しながら作業を進めてくれる信頼できる業者を見つけるようにしましょう。 少しでも参考にして頂ければ幸いです。 本日も最後までお読みいただきありがとうございました。       つねペイントは外壁塗装・屋根・雨漏り専門店です。 大阪市東住吉区・平野区地域密着でたくさんの塗装工事を行わせていただいております。 地域密着だからこそできる、即対応やアフターフォローに自信があります。 誠心誠意、お客様にとってのベストを考え、日々努力してまいります。  ご相談・診断・お見積りいつでも無料で行っております。 お気軽にお問い合わせください。   …………………………………………………………………………………………………………………………………………………………… 只今 オープン1周年記念祭開催中です‼ 皆さまからのお問い合わせお待ちしております。 大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントの施工事例はこちら! 大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントのショールームについては こちらら!

塗装の豆知識

2023年04月18日 更新

シーリング材の上から塗装しても大丈夫⁈メリット・デメリットについて

大阪市・東住吉区・平野区の皆さまこんにちは😊 大阪市・東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店 つねペイントです。 東住吉ショールーム ブログ更新担当です。 いつも現場ブログご覧いただきありがとうございます。   外壁塗装工事を行う際に、シーリング工事があるのをご存知でしょうか? 外壁のシーリングの施工方法には、「シーリング材の上から塗装する工法」と「シーリング材の上から塗装しない 工法」と2つあります。 そこで今回は、この2つの違いやメリット・デメリットについてご説明させていただきます。                   シーリング材の上から塗装する場合・塗装しない場合 シーリング材の上から塗装する場合としない場合の2つの工法について   ・シーリング材の上から塗装する工法⇒先打ち工法 ・シーリング材の上から塗装しない工法⇒後打ち工法                                                それぞれにメリット・デメリットがあり、どちらが正しいというものでもありません。 今回はシーリングの先打ち、後打ちのメリット・デメリットについてお話させていただきます。     シーリング材の上から塗装する場合(先打ち工法)のメリット・デメリット 先打ち工法とは、シーリング材を施工してから塗装を施す工法のことを指します。   メリット:シーリング材を塗膜で覆うことでシーリング材の劣化を保護することができます。       また、外壁もシーリング材と同じ塗料で塗装することにより、見た目がきれいになります。   デメリット:シーリング材はゴム状のもので柔らかいものでできています。         塗装とシーリングの伸縮性は異なり、お家が揺れた時にそれぞれ違う動きをしてシーリング材上の         塗膜がヒビ割れを起こす可能性があります。          また、シーリング材と塗料の相性が悪ければ、膨れ・剥がれの原因にもなります。     シーリング材の上から塗装しない場合(後打ち工法)のメリット・デメリット 後打ち工法とは、外壁を塗装してからシーリング材を施工する工法のことを指します。   メリット:シーリング材の上に塗膜がないので、ひび割れや膨れが起こる心配がありません。 デメリット:シーリング材は紫外線に弱いため、塗膜で保護されていないシーリング材は雨風に晒されることに         より劣化が早くなります。     *シーリングの補修方法は「打ち替え」と「増し打ち」の2種類があります。 シーリングの増し打ちと打ち替えについてはこちらをご覧ください↓     まとめ いかがでしたでしょうか? 今回は、シーリング材の先打ち工法と後打ち工法についてご説明いたしました。 結果としてどちらの工法もあり得ます。先打ち工法・後打ち工法のどちらで施工するかは、お家の外壁の状態や 使用するシーリング材の種類などを専門業者と相談して決めるといいでしょう。 すでにひび割れなどの劣化症状が発生している場合は、シーリングの補修方法を参考にして頂いて、専門業者と 相談してみることをおすすめします。少しでも皆さまの参考になれば幸いです。 本日も最後までお読みいただきありがとうございました。   つねペイントは外壁塗装・屋根・雨漏り専門店です。 大阪市東住吉区・平野区地域密着でたくさんの塗装工事を行わせていただいております。 地域密着だからこそできる、即対応やアフターフォローに自信があります。 誠心誠意、お客様にとってのベストを考え、日々努力してまいります。  ご相談・診断・お見積りいつでも無料で行っております。 お気軽にお問い合わせください。   …………………………………………………………………………………………………………………………………………………………… 只今 オープン1周年記念祭開催中です‼ 皆さまからのお問い合わせお待ちしております。 大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントの施工事例はこちら! 大阪市東住吉区・平野区に地域密着の外壁塗装・屋根・雨漏り専門店つねペイントのショールームについては こちらら!

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